ミニチンゲンサイの蛍光灯栽培とか

株元がチンゲンサイっぽい雰囲気になってきた、蛍光灯+水耕栽培のミニチンゲンサイです。

ミニチンゲンサイ

あと1週間くらいで市販のミニチンゲンサイサイズになるかな?

 

比較栽培で使った小さなトレイにロックウールを入れて栽培しているミニチンゲンサイよりも、随分大きくなっています。

やはり、比較栽培には最低でもコレくらいの設備は必要でしたね^^;

豆腐パックでは無理がありました┐(‘ー`;)┌

 

 

蛍光灯の下にはオマケでいただいたグリーンスティックのスペアミントも。

こちらもスポンジ育苗→ペットボトル水耕栽培という流れで栽培しています。

スペアミント

1株だけでどうするんだ?

という声が聞こえてきそうですが、なにぶんミントの栽培経験が無いので、どんな育ち方をするのか分からなくて…

500mlのペットボトルで作った小さな水耕栽培装置ですが、4株くらいまとめて定植しておけば、賑やかで良かったかもしれませんね(´・ω・`)

 

こちらもスポンジのまま放置している株は、殆ど成長していません。

スポンジ育苗は本葉が開いたら即移植。

コレ、サボっちゃいけませんね。

 

 

と言いつつ、ちょっと移植をサボっていたコスレタスも、ペットボトル水耕栽培装置に定植しています。

コスレタス

エアレーションありの1.5リットルペットボトル仕様です。

 

昼間はペットボトル製の温室っぽいカバーをかけてベランダへ。

流石にこの時期のベランダは寒すぎるので、夜間は煩いブクブクを止めて室内に取り込んでます。

 

 

TwitterでもVegeLogというアカウントでボソボソつぶやいてます( ̄ー ̄)

コスレタスはTwitterのつぶやき↓に何度か登場してたり…

Verander Talos (VegeLog) on Twitter

にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ プランター菜園へ