レーザーマウスとプレデター

買っちゃいました、レーザーマウスとミクロマン。
マウスはロジテックの「MX-1000」
詳細はAmazonですが、こちらから↓
プレデターのミクロマンは本日発売。
全5種類のラインナップで、画像に登場しているのは「スカープレデター」
他に「ケルティックプレデター」「エルダープレデター」「エイリアン(クイーン)」「エイリアン(ウォーリアー)」が発売されました。
大人気無いけど楽しいので、HP用の写真を撮るときに参加してもらう予定です(笑)

買っちゃいました、レーザーマウスとミクロマン。
マウスはロジテックの「MX-1000」
詳細はAmazonですが、こちらから↓
プレデターのミクロマンは本日発売。
全5種類のラインナップで、画像に登場しているのは「スカープレデター」
他に「ケルティックプレデター」「エルダープレデター」「エイリアン(クイーン)」「エイリアン(ウォーリアー)」が発売されました。
大人気無いけど楽しいので、HP用の写真を撮るときに参加してもらう予定です(笑)
恥ずかしいタイトルで面目ない…
苦節3年、ついに小型のフロートバルブを入手しました。
いや、売ってるのを見つけられなかっただけなんですけどね(苦笑)
これがあれば、簡単に水位を一定に保った水耕栽培容器が出来ます。

そう、トイレの給水タンクについてるアレと仕組みは同じ。
でもこれ、フロートが7cmちょっとしかないんです。
容器の穴も10mmでOKだし、配管もエアー用の6mmチューブでなんとかなります。
このフロートバルブと、予備タンクを繋げば、あんなことやこんなことが…(妄想中)
というわけで、次回の水耕栽培容器でフロートバルブがデビューすると思います。
しかし、トマトでギュウギュウなベランダ、次の容器が使えるのは…来年か!?
トマトといえば、道具箱で水気耕栽培中のレッドオーレが採り頃になりました。
中玉にしては小さいけど、食べる前に記念撮影。

2段目3段目がマダマダなので、本格的な収穫は7月になりそうです(´・ω・`)
ショボーンと思って去年のログを見てみると、初収穫が6/7…今年の方が2週間以上早いのか!(`・ω・´)
休日を利用して、ペットボトル栽培用の培養土を物色しに普段は行かない遠くのホームセンターへ…
土を買う前にミニトマトの苗を買ってレジに並んでました^^;
品種はタイトルにもありますが、トマトベリーの家庭菜園向け品種、トマトベリーガーデンです。
トマトベリーはイチゴのようなかわいいハート型をした直径約三センチのミニトマト。
甘くて肉厚な食感を楽しめます。糖度は通常のトマトが約六度であるのに対し、九度から十度以上とスイカなみに甘く、またトマト特有の苦味や臭さがなく、甘味と酸味のバランスが絶妙で、フルーツ・スウィーツ感覚で食べていただけます。トキタ種苗さんのトマトベリー公式サイトより
まだ朝晩は寒いので、しばらくは植物育成用蛍光灯下での育苗になります。
一番花が咲く頃に、最低気温が15℃まで上がってると良いなあ。
せっかくなので、ポットについていたタグも置いときますね。
バジル苗の偵察と、ベランダの害虫対策に黄色粘着シートを買いにいったハズなのに、いつの間にかこんなモノをお持ち帰り。※いつの間にか、と言ってもレジは通ってますヨ^^;
ハーブに関する知識は皆無なので、良い具合なのか、間延びしてるのか判断できません(苦笑)
一番スッとした感じ(謎)のポットを購入、確か198円。
わかる人にはひと目でわかるんだろうなあ、と思いつつ正解は次の写真で…
いつもは店頭でヨレヨレになった姿を見て思いとどまっていたスイートバジルの苗ですが、入荷直後らしき無傷の苗が山盛りあったので、ついつい2ポットも買ってしまいました。
ドコに植えるんだ/(^o^)\
各ポット10株くらいありそうです。
定植先はトマトの隣があいてるハイドロパックかな?
それにしても、植えられるのは2,3本…
ちょっと暑すぎてベランダに出られない日々が続いてますが、そろそろ秋播きの準備をしないと乗り遅れちゃいますね。
というわけで、まずはタネの仕入れから。
またまた、TV「趣味の園芸 やさいの時間」の影響をモロにうけて茎ブロッコリー(スティックブロッコリー)に初挑戦。
スティックセニョールが高かったので、アタリヤのタネをゲット^^;
裏書からすると同じものでしょう、多分。
本家?スティックセニョールはコレ。
![]()
花茎がとてもおいしいスティックブロッコリーですスティックセニョール【茎ブロッコリー種】
茎ブロッコリーは、VegeLog式浮き島育苗装置に種まきしました。
スティック春菊。
珍しい物を探しましたね。
どんな味なんでしょうね。
我が家では春菊を喜んでいただけないので、育てませんが・・。
@忍者さん
そうそう、我が家は二人ともシュンギク好きじゃないので、初挑戦になります。
独特の風味が少なくてマイルドらしいので、ちょっと期待してはいるのですが…
なんせ我が家には、カラシナ系全般を”コレ苦い”の一言で一蹴してしまうお方が居りますので^^;
我が家では春菊大好きなので、これとっても気になります
昨年は中葉、大葉春菊と栽培、今年は株立ちのものにしました
これはとても興味がありますが、手に入らないようなので、こちらを見ながら来年に備えようと思います(ホームセンターでもないのでしょうか)
使っている防根シートですが、薄いタイプですよね
これはなかなか、大きいロールでなければ売っていないようですが、厚いタイプとだいぶ使い勝手が違うのでしょうか
読んでいないページに、記事があるのでしたら教えて下さい
よろしくお願いいたします
@葉っぱさん
ホームセンターは3件廻りましたが、スティックシュンギクは無かったですね~
ショッピングモールも3ヵ所みたけど全滅でした。
防根透水シートは大人買いした100mロールです(汗)
専用資材だけあって穴や縫い目が無い限り、根を通す事はないようです。
吸水素材などに触れただけで全体に水が染みて来るので、非常に使い勝手が良いです。
厚手のモノは、押さえつけた部分だけ水が染みてきたり、それ自体が水をはじく素材だったりでイマイチかも。
ちなみに、コレ以外は不織布でしたが、コチラは極細繊維のポリエステル織物です。
再度質問させて下さい
100mも大人買いしたということは、再利用は出来ないのでしょうか?
一度使った物は、すぐに根がはがれないのですか?
@葉っぱさん
100m欲しかったんじゃなくて、100mロールでしか売ってないんです┐(´ー`)┌
オークションで、(多分同じものが)ずいぶんな値段で切り売りされてるようですが…
私見では再利用は出来そうですが、ミクロの世界の事はわかりませんし、消毒が面倒なので使い捨て感覚です。
それでも多分1ロールで一生持ちそうです(苦笑)
今回はちょっと脱線気味^^;
ポリ袋を簡単に密封出来る、ハンドインパルスシーラーのお話です。
ハンディシーラーと言われて思いつくとしたら、こんなタイプ?![]()
このタイプはスライドさせてシールするので、結構なコツが必要だし、壊れやすいのであまりオススメ出来ません。
なんて事書くと、売ってる人や使ってる人に怒られそうですが^^;
(経験者談)
私が長年愛用しているのは、昔TVショッピングで大々的に宣伝していた割には、発売元のアールのサイトから消えてしまったアールパックシーラー。
どうして消えちゃったのかは定かではありませんが…
騙されたつもりで買ってみたら、手放せなくなってしまった逸品(笑)
これ今でも楽天で、どう見て同じだけど名前だけ違うモノが手に入ります。
単品の割にはちょっと高いかな?
レビューを見ると、評判は上々のようです。
さて、なぜ今こんな古ぼけたアイテムの話なのか?
最近、やけにエントリーが長くなっている気がするVerander Talosです、コニチハ!
今回は(も?)ベランダ菜園も水耕栽培も、、、野菜ですらも関係ないお話(汗)
「ベランダーのつぶやき」初期には、オートキャンプの話やアクアリウムの記事も投稿していたので、原点回帰と言う事でよしとして下さい^^;
というわけで本題。
先日、サニー サイド リビングさんの某記事に魂を揺さぶられて、とあるアイテムをポチッと衝動買いしまして…
数日後、こんなモノが宅急便で届きました。
どうみても土鍋です。
ただこの土鍋、ふたを開けると、こんな物が…
キャンプとかで一升缶使って作ってるの見たことあるけど
めっちゃ煙そうだった・・・
家庭の換気扇の下でもOKってのはすごい
ネーミングも素敵
@asisutoさん
これで燻製してるのを見たんですね(笑)
![]()
燻煙時間が短いので本格的なスモーカーにはかないませんが…
でも、いぶしぎんは本当に煙を出さないでスモークできるので、手軽さでコレにかなうスモーカーは無いかもしれません。
ちなみに我が家がアウトドアで燻製する時は、これまたお手軽な…

”いぶし処 お手軽香房”という一斗缶サイズのスモーカーを使っています。
Talosさん、コンニチハ
うちの燻し銀5号はダンボール製ですけど、何か(^^?
庭で燻煙すると意外に楽しいです(^^)
煙がちょっと…すごくでるので、ベランダではお勧めできません(爆)
最近某所から「6号を作って記事にしてくれ」と依頼がありました(^^;;
はーい!たぶん私が某所でございます。
私はユンイさんのいぶし銀かと思いました♪
燻製なんて体験したこともないのですが、意外とみなさん楽しまれているんですね〜!
私もベーコン、スモークチーズを作ってみたいですなぁ〜
って我が家はオール電化だったりしました…コンロも買わなキャ〜!
Tarosさん、こんにちは。
いつもちょびちょびのPage Viewがなんだか昨日はちょび多いな~と思ったら
↑ご紹介されているではありませんか!かんげき~!
いぶしぎん、お気に召されたようで、何よりですわ~。
スモークしたチーズはたまらん!ですよね。
次はベーコン用に大きいサイズ!むふふ~(衝動買い推奨)。
@nyuさん
ちょびっとアクセスに貢献できて良かったです(笑)
でっかいのは最初に選んでたら良かったんだけど、今から二個目を買う余裕もスペースもありません(´・ω・`)
でも30分で出来るから、スモークチーズ&タマゴ専用でもOKで~すヽ( ´ ∇ ` )ノ
長谷製陶、おもしろい品をいっぱい作ってますよね。
我が家でも、陶珍とか、陶珍菜とか、陶珍かまどとか、使っていますが、
このいぶしぎん、煙が出ないんですね。すごい。
住宅密集地なので、燻しモノは諦めかけていましたが、
コレは我が家にも欲しいです。
今のところ取り扱いがECOGUERRILLAさんしか無いのでご、今回は全面広告のような投稿になってしまいますが了承願います^^;
というわけで、タイトルの通りなんですが…
水耕栽培専用のプロ農家向け肥料の大塚ハウス肥料を販売している大塚化学から、一般家庭向けにGREEN・GREEN(グリーン・グリーン)という、水耕栽培向けの液体肥料が発売されました。
ちょっと検索してみましたが、現在は←のエコゲリラさんのみの取り扱いになっており、大塚化学のホームページにも載ってません…
使い方はGREEN・GREEN原液を水で薄めるだけ。
粉末を溶かしたり、複数の肥料を混合したりする面倒はありません。
2リットルペットボトルにGREEN・GREENをキャップ一杯(=10ml)入れて混ぜるだけ(200倍)
※100倍~300倍で使用します。
窒素・リン酸・カリはもちろん、鉄、亜鉛、銅、モリブデンなどの微量元素を含む、植物の生育に必要なすべての肥料成分がこの1本に含まれています。
このお手軽さは、非常に魅力的なんですが、問題はコストですよね。
タイトルで1本釣りカツオ並みに喰いついた私でございます。
粉末では他を凌駕するコストパフォーマンスを見せる大塚シリーズというのに、
液肥だとセレブな金額になっちゃうのですか…
1000倍液で使用の間違いだったら即購入するんですけどねー!
毎度ながらの人柱に感服です。
相変わらず情報早いですねー。
これいいですね。
是非使ってみたい。乗り換えたい。
ちょこっと使う分には最高です。
あとは性能次第。比較栽培楽しみにしてまーす。
ほぇ~、水耕栽培が一般家庭でもメジャーになったっていう証拠でしょうか(^^!?
経済産業省の植物工場展示もありますしね…。
でも、このお値段、いただけません(ーー#
エコゲリラをやってるGREEN GREENって会社がOEMで大塚に作らせたって事はないですよね(^^;
流石、素晴らしい情報収集スピードですね、でも高いですね。
群馬では、水耕栽培はまだまだマイナーな趣味のようですね、先日、地元新聞社の方から取材申し込みがあり、我が家に事前取材とやらで、やってきました。
本人も家庭菜園(不耕起栽培ぽいやり方)をされていたのですが、我が家のビームスイエローやアイコの水耕栽培に、ビックリしていましたね。
大塚化学の新製品、水耕栽培専用肥料GREEN・GREENが、ついさっき異様にでっかい箱で到着。
何かサービス品でも入っているのかと思いつつ(ないない)箱を開けてみると…
やったー、緩衝材がいっぱいサービスされてました、わーい(棒)
でも中でゴロンゴロン転がってたんで、緩衝材の意味が無かったような…
で、その緩衝材の下には…
送料無料に釣られて3本セット買っちゃいました~ヾ(T∇T)ノ
1本でポチッとしたんですが、送料をみて思い直し、3日迷って3本セットを…
ラベル拡大してみますか?
しゃあ 00:02 on 2007年5月23日 パーマリンク
ずいぶんと小さいフロートバルブですね。
ウチには、ヤフオクで入手したTOTOのフロートバルブが今多眠っています。
脳内では、いろいろなところで活躍しているんですがね(笑)
しゃあ 00:03 on 2007年5月23日 パーマリンク
そのフロートバルブの型番とか、おしえてくれてだZE☆(笑)
しゃあ 00:23 on 2007年5月23日 パーマリンク
先の書き方は失礼しました・・・。
つい、ソードマスターヤマトの宣伝で、感染してしまいました(笑)。
話変わるけど、液肥って、ハイポニカですか?
Verander Talos 07:22 on 2007年5月23日 パーマリンク
>>しゃあさん
我が家にも水洗トイレ用のフロートバルブが眠ってます。
大きすぎて企画倒れでした。
このフロートバルブには型番が何もかかれてません。
購入先は観賞魚店で1250円、逆浸透膜浄水器の備品です。
肥料は一昨年からハイポニカ肥料で、養液の濃度は冬だけEC計で調整してますが、基本的には標準の500倍。
しゃあ 19:30 on 2007年5月23日 パーマリンク
く〜、RO浄水器の備品か〜。
まぁ、出所がわかっただけでも感謝です〜。
ハイポニカですね。
そういえば、うちに探したら、大塚ハウスがありました(笑)。
いまは、簡易に液肥を薄めて使っているんだけど、
こっちに切り替えてみようと思います。
Verander Talos 21:07 on 2007年5月23日 パーマリンク
>>しゃあさん
探すと大塚ハウスが出てくる家、というのがうらやましいです(笑)
私は基本的に不精なので、粉を溶かすのが面倒で、大塚ハウスに移行する気が起きません^^;
NAO 00:44 on 2007年5月24日 パーマリンク
え〜〜!ウチも探せば大塚ハウスが見つかる・・・訳がない!
大塚ハウスにしたいのはやまやまだが、やっぱり私も粉を溶かすのがめんど〜〜〜。楽したいですね。
次々アイテムが出てきますね、いろいろ参考にさせてもらいますよ。
Verander Talos 00:42 on 2007年5月25日 パーマリンク
>>NAOさん
そうそう、楽出来るところは楽しないと、長続きしないですからね〜♪
数百リットルレベルのタンクでもあれば、大塚ハウスの調合しても良いかも。
ベランダ落ちそうだけど(苦笑)