ペットボトル毛管水栽培装置2005年度秋モデル^^;
たいそうなタイトルを付けてみましたが、今年の秋野菜栽培でデビューしたペットボトル栽培容器です。
つい先日までは「バジルの挿し芽、水耕栽培」に追記した様な、一本のペットボトルをカットして使っていましたが、この秋からは安定感UPと養液容量UP、それに水位計と給水口を兼ねたパイプをセットした、この容器を使います。
手持ちの資材で作ってるので、所々に見えるリラックマなテープなんかは見えない事にしてください(笑)
画像の様な2cm程度水を張った状態でも、縦の容器の最上部まで水が揚がります。
この容器をアルミホイルで包んで遮光し、縦の容器に培地となるバーミキュライトやパーライト、ハイドロ炭ボール等をイッパイに入れて、種をまきます。
ある程度の深さがあるので、ミニニンジンや二十日大根程度なら、根菜もいけるかも(出来ても数本ですが^^;)












ホリホリえびろー 11:35 on 2005年9月1日 パーマリンク
お久ぁ〜
お!すごぉ!
発明家ですねぇ〜(@_@)
びっくりです。題名にまけないくらいの出来ですねぇ〜
こんなにいっぱい発芽したらあとでわけるのでしょうかねぇ〜
その後もアップお願いしますねぇ〜
楽しみぃ〜(^-^)/~
たかすぃ 21:51 on 2005年9月1日 パーマリンク
なんかゴッツイ仕組みが出来上がりましたねぇ〜。自作って楽しいですよね♪
Talos 06:54 on 2005年9月2日 パーマリンク
>>ホリホリえびろーさん&たかすぃさん
システムのトラブルでコメント反映に問題が発生していました。
対処しましたが投稿時刻がずれてしまいました、ごめんなさい。
というわけで?、途中で枯れない限り、収穫までレポートすると思います^^;
ちなみに、ペットボトルによる水耕栽培は、私の発明ではなく、結構メジャーな方法です。
ちょっとアレンジして使いやすくしてるだけなので、大袈裟なタイトルに惑わされない様(笑)