わけぎのペットボトル水耕栽培 始めました
ホームセンターの園芸コーナーをうろついていたら、いつの間にかこんなものを持ってレジに並んでました┐(´ー`)┌

20~30日で収穫でき、水栽培も可能…というキャッチコピーにやられました。
中にはこんな球根がたっぷり。
ホームセンターの園芸コーナーをうろついていたら、いつの間にかこんなものを持ってレジに並んでました┐(´ー`)┌

20~30日で収穫でき、水栽培も可能…というキャッチコピーにやられました。
中にはこんな球根がたっぷり。
早くもにょきにょきと青い芽が伸びてきましたヽ( ´ ∇ ` )ノ

植物育成用蛍光灯の下なので、赤っぽく写ってます。
いやあ、葱系は動きが早くて楽しいですね!
そうそう、わけぎの植付けは綺麗に薄皮を剥いてから(画像奥)、というのが王道のようですね。
イイカゲンに剥いて植えた球根(画像手前側)は発芽が遅れてます(汗
わけぎのペットボトルはベランダにも置いてありまして、、、
20日わけぎの球根を簡単なペットボトル水耕栽培容器に植えつけてから、およそ10日が過ぎました。
ボトルごとに1~2日程度違いますが、まあ折り返し地点ということで、中間レポート。

かなりモサモサしてま~すヽ(‘∀‘ )ノ
この2本、太陽光と植物育成用蛍光灯で育てているので、葉色が全く違います。
ちなみに左が蛍光灯、右が太陽光です。
左の方が美味しそうな色してるのが気になりますが、さすがに太陽光の方が伸びるのは早いですね。
蛍光灯では本数が増える傾向にあるような、ないような…
植えた球根の大きさと密度が違うのでハッキリとは言えません(苦笑)
蛍光灯のボトルは、草丈が蛍光灯に届いてしまったので今日から太陽光で栽培です。
そうそう、LED照明のマイプラント(改)+カフェオレカップで栽培している株も…
簡単ペットボトル水耕栽培の20日わけぎ、2週間とちょっと経過しました。
手前のカフェラテのカップのわけぎは、未だ10日目です。
今のところ長い部分で地際から約20cm。
20日で収穫サイズの30cmはちょっと怪しくなってきたかな?
植付けからちょうど20日目、ペットボトル水耕栽培の20日わけぎです。
一番延びた部分で25cmといったところです。
目標の”20日で30cm”にはちょっと届きませんでした(´・ω・`)
ただ、先ほど放送されていたNHK 趣味の園芸 やさいの時間では、藤田先生が20cmを越えたあたりで収穫していたので、これは20日で収穫サイズに育ったと言うことにしときましょうヽ( ´ ∇ ` )ノ
地際から3cmあたりで刈り取り収穫すると、また新芽が出て復活するらしいです。
番組では酢味噌であえて美味しそうに食べてましたが、我が家では細かく小口切りにして醤油漬けにする予定( ̄¬ ̄)
ペットボトルで簡単水耕栽培中の20日わけぎです。
植付けからちょうど1ヶ月、立派な収穫サイズ(約30cm)に育ちましたヽ( ´ ∇ ` )ノ
この後地際から3cm程度でバッサリと収穫。
醤油と調味料少々で軽く漬けて、男前豆腐の薬味になりました( ̄¬ ̄)
こちらは、北側の窓台で室内栽培している日陰者なべんり菜。
植物育成ライト「マイプラント」を片側2灯に改造してイロイロとLED栽培を試してます。
今は20日わけぎと葉大根の苗を栽培中。
カフェラテカップで作った水耕栽培容器の20日わけぎから。
25cm程度に育ってますが、古い葉が枯れてきているので、これ以上の密度は期待できない様子。
ベランダ菜園も農閑期に入り、特に更新ネタが無い今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
先日紹介したペットボトル水耕専用無理矢理ハンギングラック(銘々:俺様)ですが、使用中の写真を掲載していなかったので…
実はこの面々、ラックに載ったのはこの写真を撮る時が初めて^^;
いわゆるヤラセ画像です。
普段はベランダに出来た隙間に無造作に置かれているんだけど、ベランダが散らかりすぎて、立つスペースもなくなってきたので、片付けの間だけ仮置きのつもりで置いたところで、パチリ。
でも、意外と収まりが良いので、暫くこのまま栽培しちゃおうっと。
そうそう、良い子は転倒防止にビニタイ等で仕切るのを忘れずにね!
20日どころか7ヶ月目が過ぎようとしている20日わけぎと九条葉ネギの様子を。
先ずはわけぎよりも何日か早くタネから直播きした九条葉ネギ。
日当たりが良い一等地に置かれているせいか、なにやら凄い事になってます^^;
密植過ぎて太くはなれませんが、薬味には事欠きません。
何度か地際から3,4cm残して丸刈り→ネギ焼き、にしてますが、もういい加減に抜いて植え替えしなきゃだめですよね。
植え替え…植え替えに時期とかありますか?
夏に1ヶ月ほど干すとかなんとかいうのは…長ネギ?
機会があったらGoogle先生に聞いてみようっと(いまやれよ)
植え替えといえば、20日わけぎも例に漏れず…
こちらももっさもさ。
よく見ると培地が盛り上がってます(-_-;)
根元が太ってるのかな?
株分けとかいう未知の世界に足を踏み入れなければならないのでしょうか。
生えてきた分を食べて終了のつもりだった20日わけぎで半年以上も楽しめるとは…
ネギといいわけぎといい、こんなに栽培しやすい野菜は少ないですね^^;
横に広がらないので、小さなスペースでキッチンガーデニングを楽しむなら、球根からはじめる20日わけぎオススメです。
ああ、オススメしても今は球根が売ってない…
4月になったら出回るのかな?
先月、7ヶ月目ネタを投稿したペットボトル水耕栽培の20日わけぎですが、最後の刈り取り収穫をして以降なかなか再生しないので、意を決して掘り上げてみることにしました。
ちなみに、培地はピートモスに水はけを考慮してハイドロトン
を混ぜた混合培地で、飲み口に不織布を通して養液層から吸水する、簡単なペットボトル水耕栽培です。
※植え付け当初からの様子はわけぎタグをご覧下さい。
というわけで、おそらくギュウギュウであろう、わけぎボトルの地上部を覗いて見ると…
おお、球根部分が太っているのが見て取れます。
これは豊作の予感!?
って、球根は収穫とは言えないかな? ん~微妙なところです^^;
こんなボトルが2本あるわけですが、培地が盛り上がってあふれ出している上半分を外してみると…
なんということでしょう/(^o^)\