AutoPot社のハイドロパックでトマトとナスを…
去年はバジルとオクラの栽培に使ったAutoPot社のハイドロパック。
今年もバジルを栽培しようと、苗を買いにホームセンターの園芸館に行ったんだけど、何故か大玉トマトのホーム桃太郎と、ナスの千両二号を連れてきてしまいました(汗)
しかも、すでに一番花がついている大苗@298円( ̄¬ ̄*)
このオーストラリア製の水耕栽培装置は、動力要らずが売り。
スマートバルブいう特殊なバルブを使うことで養液の水位を、3cm→0cm→3cm→0cm…というサイクルで調整してくれる優れものです。
養液をほぼ全て消費した時点で追加される仕組みなので、他の水耕栽培容器のように、途中で濃度調整をしたり、養液の入れ替えをする必要がありません。

養液は室内に置いたタンクから、黒いホースを通って補給されます。



















