山わさび メモワール
おフランス語で洒落たつもりのVerander Talosです。
さて、おフランスの辺りではきっと「ホースラディッシュ」と呼ばれている(ほんとか?)山わさび、道産子的表現では「根ワサビ」でしょうか。
<< 追記 >>
おフランス地方ではレフォール[raifort]と呼ぶそうです’`,、(‘∀`) ‘`,、
覚えている方は少ないと思いますが、以前の投稿から早2ヵ月。
こんなになっちゃいました。
ちょっと防虫網が邪魔でよく見えません。
画像をクリックすると、元画像(800×600)が表示されますので、そちらをごらん下され。
画像いっぱいに写ってるプランターの幅が70cmなので、大きさが想像出来ると思いますが、草丈70cm超えてる葉があります。
株元はどうなってるかと、防虫網の下をちょっとめくって激写してみました。
こら!そこの羽つきのムシ、こっちくんな!あっちいけ!!

クタッとなってるのは、室内栽培時代から展開していた、根性なしの葉っぱです。
すっかり定着した様子で、続々と新芽を展開してますね~
新芽といっても茎は無く、どこまでいっても地面からいきなり葉っぱが出てくるタイプみたい。
ちなみに、外のプランターに定植したのは、4月22日だったと思います。
3月8日、怪しい室内栽培の様子。
そして小皿で水栽培を開始した2月17日。
同日の夕飯前にはこの姿だった事を付け加えて、山わさび栽培の途中経過を終了させていただきます( ̄ー ̄)















