南米産ミズハコベ栽培記録
ホウレンソウがポツポツと発芽してきた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか(意味不明)
ベランダ菜園は冬眠中(=室内栽培)なので、またまたアクアネタです。
先日購入した南米ミズハコベに、綺麗な酸素の気泡がついてました。

※水草も、水槽に二酸化炭素(CO2)を添加し、明るい照明で照らすと、水中に解けたCO2を使って光合成して酸素の気泡をつけます。
葉より大きな気泡が素敵なんですが、まだしっかり根付いていない新芽の部分に気泡がつきやすいので、根元が浮いてきて抜けちゃったり…(´・ω・`)
こんな風にダブルでつくとかなりヤバイです。

1/21に購入して田植えのように植えた直後はこんな感じでした。

ホウレンソウ “また” 始めました
昨日近所の大手スーパーで春捲き野菜の種を売ってたので、その場で衝動買い。
今回のホウレンソウはタキイのオーライ。
暑さ寒さに強いという裏書を信じて選択してみました。
ベビーリーフまで室内で育てて、エビの餌にする予定です^^;
ついでに同じタキイの「べんり菜」も購入。
昨年の「たべたい菜」は、管理不行き届きで全く食べられ無かったので、今年はコイツで勝負。
べんり菜は、小松菜系でちょっとチンゲンサイっぽい育ちが早い野菜です。
さて、近所のスーパーといえば、最近納豆が売り切れで困ってたんです。
まあ、ご存知の方も多いかと思いますが、あるある大辞典2の納豆ダイエットが原因だったわけですが…
見事な捏造番組だったようで(「納豆でヤセる」は大ウソだった!)、消費者もイロイロな業界もかなり振り回されてしまいましたね。
我が家のサイクルでは、いつ行っても納豆が売り切れor超高級納豆のみ販売という状態でげんなりしてましたが、これでいつもの朝食が帰ってくるだろう、と喜んでいます(苦笑)
お買い物メモ
水草三点
ウォーターローン

綺麗ですね〜、さすがトロピカ社のポット、芝生みたい。
でも、植え方が良くわからんの(汗)
ホウレンソウ終わりました
一週間近く様子を見たけど音沙汰無し…
やっぱり種がダメみたい(´・ω・`)
というわけで、リベンジは新しい種を買ってから。
そろそろ自家採取種も含めて発芽試験をしてみないと。
在庫はイロイロあるけど、芽が出ないんじゃ意味ないし(苦笑)
特にトマトは高いから去年のが使えるといいなあ…
ホウレンソウ始めました
無農薬のホウレンソウを茹でてやると、エビの餌に良いということで、ホウレンソウの種を播いてみました。

もちろん水耕栽培&室内栽培の予定で、スポンジに捲いてます。
過去のホウレンソウ水耕栽培のログはこちらから→ホウレンソウ
ただ…、ログに出てくるサラダあかりを捲いたので、古すぎて発芽するかどうかは微妙なところ。
ホウレンソウの種寿命は1年というのが定説らしい(発芽しやすく加工したネイキッド種子はもっと短い)
今日は1st水槽の写真を撮ったので、我が家の水槽全体像を本邦初公開。
エビ紹介
引き続きアクアネタです。
先日リセットした水槽にレッドビーシュリンプ&ビーシュリンプをお迎えしました。
今回のビーシュリンプはオークションで結構安かったので衝動買い^^;
おまけが入って赤黒合計20匹。
まあ安いと言っても、2cm足らずのエビ1匹で、エビチリ用輸入冷凍エビ1パック2人前って感じの価格ですが…

最近の写真は防水防塵のペンタックス Optio W20で撮ってます。
水没OKでマクロが1cmまで寄れるので、まさにエビ向き。
でも画質は700万画素の割にぺったりしてて、あまり好みじゃなかったりして…

ちなみに、白黒のビーシュリンプから突然変異で生まれたエビを固定したのが、赤白のレッドビーシュリンプです。
どちらも淡水で比較的簡単に増える大卵型のエビ、ということなんですが、簡単に全滅もします(汗)

ビー様は専用の2nd水槽にお住まいですが、1st水槽には他にも先日正面顔をUPしたヤマトヌマエビ数匹と、こんな色のレッドチェリーシュリンプが数十匹居ます。

こちらは1匹あたり缶ジュース1本(希望小売価格消費税込み)といった感じなので、結構ぞんざいな扱いを受けてます^^;



