室内水耕栽培 蛍光灯棚の近況 ハンサムグリーン・ミント・パクチー
早いもので、今日で1月も終わり。
2月といえば、そろそろ”保温限定”育苗開始の季節ヽ( ´ ∇ ` )ノ
今年は神楽南蛮のタネを購入出来たから、沢山栽培してガッツリ収穫したいなあ。
…妄想はさておき、ベランダでは今のところ休眠越冬中の雲南百薬と、ペットボトル水耕栽培のコスレタス1株ぽっきりしか栽培していないので、野菜ネタが乏しくなっております。
ベランダ野菜の数に比例して、ブログのアクセス数も低迷するのが冬のこの時期なのですが、今年は何故か前年比100%増(どんぶり勘定)となっておりまして、ロクに更新出来無いのがもどかしい今日この頃です。
これからもゆる~くぬる~く更新して参りますので、ご常連の皆様におかれましては、TwitterでVegeLogをフォローするなり、RSSリーダ等に登録するなりして更新をお待ちくださいますと、なにかと便利かと存じます(日本語崩壊シテマス)
さて、ベランダはネタが無いので、蛍光灯棚を見てみましょう。
蛍光灯は植物育成用のビオルックスA(20w)×3本です。
まずは一等地を独占している水菜風ギザギザリーフが面白いレタス、ハンサムグリーン。
移植当初はダメかも?と思えるほどしんなりしてましたが、今ではシャキッと自立しています。
そこの貴方(=昔の自分)、レタスに支えなんていりませんよ(笑)
ただ、棚の温度が30℃にもなるので、涼しい気候を好むレタスには厳しいかもしれません…
このハンサムグリーンは、ペットボトルの側面に穴をあけて苗を差し込んだだけの、超簡単ペットボトル水耕栽培になってます。
肥料は大塚化学のGREEN・GREEN(200倍)をペットボトルの半分位まで入れています。
ブクブクはうるさいから無しで、園芸用の酸素発生剤を少量入れてあります。
…が、近日中に秒単位で設定出来るタイマーを購入する予定なので、もしかしたら断続的にエアレーションを始めるかも。
蛍光灯栽培棚ではハーブもちょろっと実験的に栽培しています。
本当は、もっと大々的に栽培してハーブティーなんぞを嗜んでみたいのですが、ベランダが使えないので場所がね^^;
というわけで、超小型ペットボトル水耕栽培のパクチーはどうなったかな?



yaefit1500 16:03 on 2010年2月2日 パーマリンク |
ミント、おそろしく丈夫ですよね。
我が家のミントは、発泡スチロールで育てていますが、フタを開けると暗闇に地下茎を伸ばしまくって、モヤシのような葉をいっぱい広げていて、ちょっとグロイです。泣笑
Verander Talos 20:01 on 2010年2月2日 パーマリンク |
@yaefit1500さん
なにゆえ暗闇で栽培されてるのでしょうか(汗)
そうそう、ツイッターでもよろしくお願いしま~す。